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38サンパチの豪雪

こちら丹後に来て、お年寄りからよく聞くのが昭和38年の大雪の話です。電信柱をまたいで登校した。「雪かき」ではなく、家を発掘する「家掘り」だった。そして「もうここでは暮らせない」と村を捨てて、町に出てきた家族も多い。ホントすごい雪だったんでしょうね。今のように除雪車もなかった時代。気象が人生に与える影響は今より格段に多大なものであったことを感じます。

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